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平井様の作品

Verdi RL1

平井様の作品「Verdi RL1」です。

すごくよくまとまっていて、とてもカッコいい機体です。
見た目がいいのは部品の密度や、車体の重心が低いためだと思いますが、吸着装置を積んだ状態でここまで小さく、低くするには、相当に高い設計・制作力がいるはずです。
現に回路などを見ても製品のような出来栄えで、見ていて「おぉ...」という感心する声しか漏れてきません。
回路にもよく力を入れられたようで、静電気による回路トラブルが続出する大会中、問題なく完走されたそうです。

こちらロボコンマガジンの2009年7月号でも紹介されています。

平井様の所属サークルホームページ:ロボメカ工房ランサー部隊へようこそ!!
こちらから動画がご覧いただけます:ロボットランサー Verdi RL1

以下は平井様から頂いたコメントと写真です。

ロボットグランプリのロボットランサー競技に参加した自立型車両ロボットです。
mini-CNC hakuを使ってアルミのフレームを切り出しました。手加工に比べ精度が良く、またデザインも追及することができたので大変満足しております。
このロボットは、吸引ファンを搭載することによって仮想重量を増やし、コーナーでの限界速度を向上させています。
また、ステアリングはセンターピボット式を採用していますが、減速機構をギヤヘッドやラジコンサーボに頼っていないため、ステアリングモーターを車体底面に横置きすることによって重心を下げています。

成績:第12回ロボットグランプリ ロボットランサー競技 マイスタークラス 優勝

概観。
ステアリングモーターと傘歯車。
透明プラスチックはクラッシュ時にギヤを守るためにつけています。
底面から見た写真。吸引用の穴をあけてあります。
吸引モーターと制御基板。
駆動用DCコアドモーター。

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