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加納様の作品

ミニCNC改造

加納様がミニCNCフライスキットで加工した基板と、本体を改造した写真を送ってくださいました。加工された基板は、両面加工されていて、写真を拝見しますと、裏と表でちゃんと位置が合っています。平面度もきちんと調整されているようで、ミニCNCを使いこなして下さっています。

加納様のメールアドレス:kanou@chobits.com

下記は加納様から頂いたコメントと写真です。

ミニCNCブラックタイプいろいろ改良されていていいですね。
とくにスピンドルホルダがうらやましいです。
アルミブロックなら精度もたかそうだし。

くやしいので、位置決めピンを3mm のアクリル板で作ってみました。
ミニCNCでちょっと大きめに削りだしておいて
刃 : 超硬 1.50mm ドリル(エンドミルじゃないです)
回転数 : 13000~14000rpm
削っている途中でだんだん速くなってきました。
温度が上がってグリスが柔らかくなったのでしようか。
送り速度 : 60mm/min

M3 のネジにつけて、電動ドリルでくわえてスピンドルホルダにピッタリ合うようにカッターナイフの背中で削りました。(なんてチープな加工法なんでしょう)

ミニCNCの現状としては、スピンドルモータ用の電圧可変DC-DCコンバータとスピンドルの回転計を作りました。
今はまだ回転計ですが、マイコンのプログラムを回転制御できるようにバージョンアップしているところです。

また、両面基板を削ってみたりもしてます。

13 counter.jpg スピンドルモータ用の電圧可変DC-DCコンバータとスピンドルの回転計
13 counter_pwb1.jpg ミニCNCフライスキットで切削した基板
13 counter_pwb2.jpg シルクも切削されています。
13 double_side.jpg 両面基板
13 jtag.jpg 両面基板(D-SUB 25pin のコネクタのケースの中に入れたところ。)
13 senser1.jpg 回転数検出部1
13 senser2.jpg 回転数検出部2
13 senser3.jpg 回転数検出部3

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