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    <title>導入実績</title>
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    <updated>2011-07-24T23:34:01Z</updated>
    
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    <title>突撃！電気通信大学</title>
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    <published>2011-07-21T03:00:00Z</published>
    <updated>2011-07-24T23:34:01Z</updated>

    <summary>改良され、パワーアップした弊社製品たち 電気通信大学に弊社のmini-CNCを導...</summary>
    <author>
        <name>orima_admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.originalmind.co.jp/result/">
        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;"><strong>改良され、パワーアップした弊社製品たち</strong></font><br />
<br />
<img src="/result/uec/01.jpg"><br />
<p>電気通信大学に弊社のmini-CNCを導入していただいている事がわかり、同学の文化祭、「調布祭」に合わせて見学させていただくことになった。</p>
<br />

<p><strong>見学のきっかけ</strong></p>
<img src="/result/uec/02.jpg">
<p class="mt10">はじまりは2010JIMTOF。出展されていた森重研究室様が弊社のmini-CNC BLACKⅡを使用されていた事にはじまる。<br />
バキュームテーブルを始め、見覚えの無い機器がたくさん取り付けられているBLACKⅡ。これを拝見した若手G社員が、「ぜひ見学させていただきたい！！！」と考えたのだ。</p>

<p>さらに同校の「ロボメカ工房」様から、以下の作品を投稿をいただいていた事も大きな要因となった。</p>
<ul>
<li>ロボメカ工房　平井様より<a href="/gallery/2010/05/175.php">「ロボットランサー競技 マイスタークラス 優勝 "Verdi RL1"」</a></li>
<li>ロボメカ工房　松田様より<a href="/gallery/2010/05/184.php">「HAKU用シャンク変換スペーサ」</a></li>
</ul>
<br />


<p><strong>ロボメカ工房加工室</strong></p>
<table>
<tr>
<td><img src="/result/uec/03.jpg"></td>
<td><img src="/result/uec/14.jpg"></td>
</tr>
</table>
<p class="mt10">まず最初に拝見したのはロボメカ工房の加工室。主にロボメカ工房に所属する学生が使用する小型の工作機械が設備されている。たくさんの機械が置いてあったのだが、特に異彩を放っていたのが株式会社キラ・コーポレーションのNC。HAKUやCAMソフトの導入前は動かす人がいなかったようだが、HAKUを使用するようになってからはCAMを流用し、動かすようになったそうだ。...たしかにポンと渡されて、気軽に使えるようなシロモノではないかもしれない。<br />
<br />
KIRAの隣のレーザ加工機(Commax LaserCutterADVD60100)もロボメカ工房の設備。別室には3Dプリンタ(Dimension SST 1200es)もあるそうだ。<br />
<br />
なお、電気通信大学には、ものつくりセンター機械設計工作部門があり、75台を超える様々な工作機械が設備されているとのこと。<br />
<img alt="&gt;&gt;" src="/img/arrow_01.gif" style="vertical-align: 2px;"> <a href="http://www.mdec.uec.ac.jp/m_div/index.html" target="_blank">ものつくりセンター機械設計工作部門のサイト</a></p>
<br />


<p><strong>森重研究室</strong></p>
<table>
<tr>
<td><img src="/result/uec/04.jpg"></td>
<td><img src="/result/uec/05.jpg"></td>
<td><img src="/result/uec/06.jpg"></td>
</tr>
</table>
<p class="mt10">次に森重研究室様へ。まず目に入ってくるのが在席表。なんと、こんなところまで手作りの物が。</p>

<p>そして中には見覚えのある機械...バキュームのテーブル・ポンプ装置を見せていただいた。やはり、とても丁寧に作られている。バキュームによる固定は切削負荷が大きいと使えないそうだが、表面をさらう程度のキーホルダーの製作であれば、十分使用できるそうだ。材料の取り外しが頻繁にある切削では、両面テープでの固定に比べ、重宝するのではないだろうか。JIMTOFではこちらの装置を使い、訪問者の方向けにキーホルダーを製作されていた。</p>

<p>他にもスピンドルモーターが熱くなるということで冷却用のファンが、外観からでは電源が入っているか分からないということでLEDがそれぞれ取り付けられていた。...なるほど、これは勉強になる。</p>
<br />


<p><strong>楽力プラザ内ロボメカ工房活動拠点</strong></p>
<table>
<tr>
<td><img src="/result/uec/07.jpg"></td>
<td><img src="/result/uec/08.jpg"></td>
<td><img src="/result/uec/09.jpg"></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="/result/uec/10.jpg"></td>
<td><img src="/result/uec/11.jpg"></td>
<td><img src="/result/uec/17.jpg"></td>
</tr>
</table>
<p class="mt10">訪問させていただいた日は「マイクロマウス」の大会当日。また、文化祭の展示に出られているということもあり、残念ながら部屋には人影がほとんどなかった。そんな中、出迎えてくれたのはとても大きなコース。...と、こちらも見覚えのあるHAKU。</p>

<p>こちらでも細かな工夫を発見。加工テーブルとアルミ板に養生テープを、その上から両面テープを貼られていた。こうすることで剥がしやすく、また、切り抜かれたワークが飛びにくくなるのだ。</p>

<p>同じ部屋には折り曲げ機も。こちらは二足歩行ロボットのフレーム製作に使用されているそうだ。製作した部品の仕上がりは美しく、曲げ逃げも設けて作られており、とても作りなれている印象を受けた。</p>

<p>ここでは作品集にご投稿いただいたロボットとスペーサを拝見することもできた。</p>
<br />

<p><strong>多種多様な展示作品</strong></p>
<table>
<tr>
<td><img src="/result/uec/12.jpg"></td>
<td><img src="/result/uec/15.jpg"></td>
<td><img src="/result/uec/16.jpg"></td>
</tr>
</table>
<p class="mt10">導入製品の取材が終わったところで、最後に文化祭の展示を見せていただくことに。メンバーの多さに比例して、参加種目数も多種多様にわたるため、非常に見ごたえのある展示だった。案内をして下さった方も学校からの依頼を受けて発表を行うそうで、前へ前へと突き進んでいく、とても活力のある団体という印象をひしひしと感じた。<br />
<br />
弊社製品も陰ながら助力になれば、嬉しいことこの上ない。今後も、各大会でご活躍いただきたいと思う。</p>

<p>さいごに、お忙しい日に私どもの見学にお付き合いくださり、ありがとうございました。</p>
<br />

<p>お客様名：電気通信大学<br />
納入製品：mini-CNC HAKU、mini-CNC BLACKII、Bender Black 30 各1台<br />
<br />
製品の詳細については、下記のページをご覧ください。<br />
<img alt="&gt;&gt;" src="/img/arrow_01.gif" style="vertical-align: 2px;"> <a href="https://www.originalmind.co.jp/products/haku">mini-CNC HAKU</a><br />
<img alt="&gt;&gt;" src="/img/arrow_01.gif" style="vertical-align: 2px;"> <a href="https://www.originalmind.co.jp/products/black2">mini-CNC BLACKII</a><br />
<img alt="&gt;&gt;" src="/img/arrow_01.gif" style="vertical-align: 2px;"> <a href="https://www.originalmind.co.jp/products/bb30">Bender Black 30</a></p>
]]>
        
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    <title>BLACKII、教育の分野へ潜入</title>
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    <published>2011-04-28T01:37:33Z</published>
    <updated>2011-06-01T23:57:11Z</updated>

    <summary>毎年行われる、特別な実習 若年ものづくり人材育成事業とは 当社から車でおよそ5分...</summary>
    <author>
        <name>orima_admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.originalmind.co.jp/result/">
        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;"><strong>毎年行われる、特別な実習</strong></font><br />
<br />
<strong>若年ものづくり人材育成事業とは</strong>
<p>当社から車でおよそ5分。取締役の中村と若手G社員の母校である岡谷工業高等学校では、
全国中央会指導のもと、「若年ものづくり人材育成事業」の実習授業が毎年行われている。
今回、この授業の教材として当社のCNCが抜擢され、「簡易CNCの製作と製作技術」が実施されることとなった。
この実習授業は昨年も行われ、その時は精密な時計の組立を行なったそうだ。
時計の組立と言えば地元のセイコーエプソン。
そして今年は当社のCNCと、地元企業に関係のある実習授業が行われている。
</p>
<br />

<p><strong>組み立てるCNCはBLACKII</strong></p>
<p>当社から納めたのは2台のmini-CNC BLACKII 1510。
実習を受けるのは8名の生徒さん。それぞれ4人ずつの2チームにわかれて組み立てる。
工具は全て校内に揃えられており、実習の準備はいたってスムーズ。
さすがは工業高校だ。</p>

<p>まずは組立の注意点について全員で確認。
それ以降は生徒さん自ら取扱説明書を読み、確認しながら進めることができた。</p>

<p>組立で最も苦労していたのが「リニアシャフトの取り付け」だ。 
「リニアシャフトの取り付け」は、BLACKIIを組み立てる際の一番の調整どころ。
お客様からも「難しい」という話をお聞きすることがある。
作業内容は、2本のスライドシャフトを平行に取り付けるというもの。
取り付け位置のずれがあれば、テーブルを動かす際にとてつもない力が必要になる。
これをテーブルがスムーズに動くまで調節していくのだ。</p>

<p>ただ、「難しい」といっても根気がいる作業であって、絶対にできないというものではない。
何度か繰り返し調節していけば、そのうちスムーズに動作する位置が見つかる。</p>

<p>実習では、各軸の調整は交代して行われた。
特に決められた訳ではないのだが、しばらく調整してダメであれば他の人に交代。誰かがうまく調整できるまでローテーション。というように進められた。
実習の半分ほどがシャフトの調整で終わってしまったのではないだろうか。
もっと簡単に組み立てられるようなやさしい商品にする必要があるのではないだろうか、などと考えていると、先生からこんなコメントをいただいた。
「機械の組立にこういった調整が必要になることが分かっていいですね。通常の実習では、調整を体験する機会がほとんどありませんから。」
このような点は賛否のわかれるところではあるが、ものづくりの楽しさや勉強として体験していただけたなら光栄だ。</p>

<p>組立はおよそ6～8時間で終わった。1日2時間の授業で、3～4回といったところだ。</p>
<br />

<p><strong>操作と切削</strong></p>
<p>次に回路の動作と、機器が正常に組立てられているかを確認した。
ここでは予め各種ソフトウェアのインストールや、設定ファイルが用意されていた状態だったので、先ほどとはうって変わって短時間で動作確認が完了した。</p>

<p>動作確認はキーボードを押すだけの簡単な操作だったが、動かした生徒さんからは「お～」という声がもれた。
声色こそ落ち着いていたが、生徒さんたちは皆、満面に笑みを浮かべていた。
誰にとっても嬉しい、作ったものが動く瞬間だ。</p>

<p>2チームとも動作確認ができたところで行うのは、NCコードの勉強だ。
とはいえNCコードについては授業でも学習する。
切削用のコードを手打ちし、課題を難なくこなした後は、CADソフト/CAMソフトで切削コードの生成を行なう。</p>

<p>手打ちで作った切削コードとソフトウェアを用いて作った切削コード。
比べてみると、ソフトウェアを使用した方が間違いもなく、出力するスピードも段違いだった。
ここでも生徒さんからは「お～」という声が。
わかりきったことではあるが、実際に体験して比べてみると印象も段違いだ。</p>

<p>各ソフトウェアの使い方を覚えたところで、さっそく切削へ。
今回の実習で切削したものはネームプレート。
これは岡谷工業高校が文化祭などの出し物として製作しているものだ。
これまでは工作室にあるマシニングセンタでしか製作することができなかったものだが、
切削対象がプラスチックであることから、BLACKIIでも同じものを製作することができた。</p>

<p>各色がついた薄い板の下に、土台となる白い板がある。
色のついた部分を切削し、削り取ることで文字を表現していた。
実習でできあがったものはフリーハンドでデザインしたものだが、なかなか見事な仕上がりだ。</p>

<p>BLACKIIは実習終了後、文化祭などで切削を行う際に使用するらしい。
また、実習の発表や周辺地域で開催される展示会でも使用し、実際に切削を行うそうだ。
マシニングセンターとはちがい、BLACKIIはどこにでも持ち運びができる。
これまでよりずっと多くの方にネームプレートが配られることになりそうだ。</p>
<br />

<p><strong>その後</strong></p>
<p>実習は10月で終了したが、2月5日・6日に地元の岡谷市で開催された「ものづくりフェア2010」で使用していただいた。</p>

<p>残念ながらその光景を見ることはできなかったが、実習を行った生徒さんが切削の練習をし、使いこなしてくれているそうだ。
一安心であるとともに、今後のさらなる活動を期待したい。</p>
<br />

<p>お客様名：長野県岡谷工業高等学校<br />
納入製品：mini-CNC BLACKII 2台<br />
<br />
製品の詳細については、下記のページをご覧ください。<br />
<img alt="&gt;&gt;" src="/img/arrow_01.gif" style="vertical-align: 2px;"> <a href="http://www.originalmind.co.jp/products/black2">mini-CNC BLACKII</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>HAKUはクラブ員全員のアイドルになった</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.originalmind.co.jp/result/2010/04/29.php" />
    <id>tag:dev.originalmind.co.jp,2010:/result//5.29</id>

    <published>2010-04-22T09:59:13Z</published>
    <updated>2011-07-24T23:34:31Z</updated>

    <summary>長野県松本工業高等学校電子工学クラブ訪問記56名のクラブ員全員が取組むロボット製...</summary>
    <author>
        <name>orima_admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.originalmind.co.jp/result/">
        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;"><b>長野県松本工業高等学校電子工学クラブ訪問記</b></font><br /><br /><b>56名のクラブ員全員が取組むロボット製作</b><br /><br />「以前は、機械科のマシニングセンターが空いている時に借りて材料加工をしていたんです」と赤羽先生は話し始めた。<br />赤羽先生はこの松本工業高校で電子工学クラブの顧問をされている。このクラブは3学年合わせて56人の大所帯で、活動拠点となっている2つの広い部室には打ち合わせのざわめきとともに時々歓声が上がるなど熱気に包まれていた。奥の教室では当社から納めた2台のHAKUが机に据え付けられ頼もしく動いている。<br /><br />機械科でマシニングセンターを借りて使っていたときは1台しかないそのマシンを部員が順番で使うので、なかなか予定したとおりに進まず苦労が絶えなかったと言う。マシニングセンターはとても高価なので絶対に壊してはならないというプレッシャーもあるうえに、大型の工作機械は危険も伴うという心配もあった。そして何よりも機械科のスケジュールが優先されるので、クラブの都合でいつでも自由に使える訳ではないという点が活動のネックになっていた。<br /><br /><br /><b>フル稼働する2台のHAKU</b><br /><br />実をいうと赤羽先生は当社オリジナルマインドに勤務する若手G社員の高校時代のクラブ顧問であった。（その後の異動でこの松本工業高校に赴任された）。そんな縁もあり、この高校にはHAKUを2台納入させていただいている。<br />クラブ活動は、平日の午後4時から6時半までの2時間半のほか土曜日も終日行っている。その間2台のHAKUは動きっぱなしであることは当然だが、今後は平日も朝セッティングをして一日中フル稼働することになるという。これだけ頼りにされ使い込まれると"メーカー冥利につきる"と言うしかない。<br />「ものすごく酷使しているので、プーリーベルトなどは真っ黒になっていますよね。でもマシン全体が白くてきれいなのは、いつも皆が一所懸命磨いているからです」と、ますます嬉しいお言葉。<br />さらに「皆で一生懸命これだけ使っているので、酷使して仮に壊してしまってもいいと思っているんです」ともおっしゃるのだが、その点はう～ん・・HAKUガンバレとエールをおくっておきましょう。今のところトラブルはないようだ。<br />導入当時に赤羽先生がした事といえばソフトのインストールと簡単な説明だけで、あとは生徒さんたちが自分達でどんどん使いこなしていったという。さすがは全員がロボット製作を手がける生徒さんたちで、たのもしい。CAD/CAMからマシンの扱いまで、基本的な手順はマシニングセンターと同じなので、電気・電子工業科の生徒が学科の学習内容を超え生きた勉強になっていると、その点もポイントだ。<br /><br />HAKUの魅力は？とお尋ねしたところ、「価格が手の届く範囲であること、それとロボットに合った加工テーブル」というお答え。一般的なCNC工作機と比較して、さほど多くない予算でも2台ものCNCマシンを導入できた事にご満足いただいているようだ。<br /><b><br /><br />mini-CNCから生まれる様々な工夫</b><br /><br />さてクラブの活動に目を移すと、先輩から後輩にしっかりとノウハウが伝わっていてとても好感が持てる雰囲気である。全員がここで1年間に1台のロボット（マイコンカーか相撲ロボット）を製作する。<br />2年生は自分の作品のほかに1年生の設計も担当し、1年生はそれを手で加工し組み立てていくのである。手で加工する理由は、材質によって違う硬さや弾力などを先ずは身体で覚えてもらうためだという。3年生になった時点で「思ったものを、思った通りに作れるようになる」ことが最終目標だ。<br /><br />2台のHAKUから毎年60台近いロボットが生まれていくと思うと、私たちもワクワクする。<br />このクラブから全国高校生ものづくりコンテストや若年者ものづくり競技大会の電子回路組立て職種のチャンピオンが3人出ているし、過去4年間全て3位以内に入賞しているそうだ。今後の活躍を私たちも全員で応援していこう。<br /><br />お客様名：長野県松本工業高等学校<br />納入製品：mini-CNC HAKU 2台<br /><br />製品の詳細については、下記のページをご覧ください。<br /><img alt="&gt;&gt;" src="/img/arrow_01.gif" style="vertical-align: 2px;"> <a href="/products/haku">mini-CNC HAKU</a><br />]]>
        <![CDATA[ああああああああああああああああああああああ<br /><br />あああああああああああああああああ<br /><br />]]>
    </content>
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